

エアコンの取り付けを行いました。
更新がだいぶ間が空いてしまい申し訳ありません。 現場が忙しく中々更新できませんでした。 昨今の気温は40度を超え酷暑と言いとても暑くニュースでは災害レベルとの事で 非常に灼熱のような日々が続いております。 ご年配方だけでなく若い人も熱中症により倒れるという報道もちょこちょこ見かけます。 生命にかかわることですのでエアコンは非常に大切で、今や生活に欠かせない必需品になっています。 特に真夏のこの時期が一番つらいと思いますので、不調や破損等ございましたら是非ご相談ください!


天井カセット型エアコンの付け替えを行いました。
とある施設の天井カセット型エアコン2台を付け替えしてきました。 大型の室外機一台で室内機の天井カセットエアコン2台を動かせるというエアコンです。 室外機も含めなかなか大型なので設置するには大変ですが色んな機械を使いながらやることで効率よく作業できます。 外して付ければいいというわけではないのでまず外して、新しいエアコンの配管をつながるように作業していきます。 準備ができたらアッパーキャリーという機械で元々のエアコンを外し、新しいエアコンを持ち上げながら 付けていきます。 ついたら外装やパネルといった物を取り付けていき、全部を付けてそれをもう一台分作業して壁についていたリモコンを交換して室外機側は一通り完了です。 室外機に至ってはとても重く大型なので人力ではどうしても無理なのでユニックというトラックのクレーンみたいのもで吊り上げ外し、また新しい物をユニックで吊り下げながらつけていきます。 配管も埋設ですので足りない分や融通を利かすために溶接をして形を整えながら付けていきます。 シバデンIKでは大型の物や普段ではなかなかできない作業も豊富な機材や機械


埋設配管で設置されているマルチエアコンの付け替えを行いました。
更新がしばらく滞ってしまい申し訳ございません。 気温の上昇に伴いエアコンの設置やクリーニング等忙しくなってきました。 先日、マルチエアコンの入れ替えを行いました。 埋設配管の為、壁から直接、配管や排水を行うドレンが出ているので配管を付け替えることができない状態です。 そういう時は溶接をして配管を延長して形を整えちゃんと収まるように加工をして取り付けます。 室内機2台分を溶接して室外機までをつなぐ配管に接続します。 マルチですので1台の室外機で2台の室内機を動かすことができます。 室外機側の配管も溶接をして部屋からきている配管2台分を接続します。 溶接の関係上、外装を外してバラしたりするので普通につけるより少し時間はかかります。 それでもやはりエアコンは今の時代には必需品ですので手間がかかっても設置することが大事です。 おそらく今年も40℃以上になると思います。もうすでに日差しも強いです。 水分を多くとり、熱中症や日焼け対策を心掛けながら体調管理をしていきましょう。


新しいエアコンを新規で設置しました。
コンセントは付いていたのですがまだ穴が開いておらず、エアコンが設置されていない場所に設置してほしいとの事で 新規で穴を開け設置してきました。 元々エアコンがついていなかった壁も設置できます。 構造上、配管を直角に曲げるよりもジャバラ型のカバーで曲げながら位置を合わした方が仕上がりがキレイで無理なく設置することもできます。 状況や状態によって色々な形のカバーを使いできるだけ違和感なく設置することでスッキリとした印象になりお客様も安心してご使用できるかと思います。


床置き型パッケージエアコンの設置をしました。
とある会社の事務所に大型の床置き型パッケージエアコン(8馬力)を交換取付を行いました。 室内機も室外機も両方大きく運んで設置して稼働させるまでが結構大変なのですが、家庭用とは違う作業内容になりますので普段の工事とは違う特殊な作業となります。 運搬するのも大変ですので運搬用のジャッキや台車、毛布等を駆使しながら室内機は中へ、室外機は外のおけるところへ設置するのですが配管を溶接して曲げながら外の配管も保護用のテープで巻いていきながら、建物に這わせていってちょうどいいところで機械と配管をつないでいきます。 重量も100キロあるので微調整も難しいですが人数で持ち上げて少しづつ動かしたりもします。 あまり頻繁には無い内容ですが大きい事務所や広い空間を温度管理できるのはとても重宝すると思います。 大型のエアコンも設置できますので悩んでいる時はご相談してみてください! お待ちしてますよ。









