

災害に備えての防災グッズ
最近は本当に雨による災害の被害が多いです。埼玉でも所々災害の被害が起きていて他人事ではなくなってきています。 雨だけではなく地震や、予期せぬ事態に備えて事前に準備して備えておかないといざという時に大変な事態に陥る可能性が高いです。うちは大丈夫、今まで何も無かったから問題無いと言う事でもないような気がします。 ニュースや報道でよく聞くフレーズが「今までこんなこと無かった」「うちは大丈夫だと思っていた」 というやはりどこかで油断があり家屋や車だけでなく人命まで奪われかねない事態にまでなってしまいます。 そうなる前に事前に出来るだけ用意をして持ち出せるようにしておけば緊急時に非常に助かり、安心感も違うのかなと思います。特に電池で動く電化製品やむしろ電池もいらない自家発電のできる電化製品などを用意しておくと非常に助かるはずです。災害時必要な電化製品といえばラジオと懐中電灯でやはり必須かと思います。 あと今の時代だと携帯電話が一人一台の時代、ましてやスマホとなると便利な反面充電が無いと使えないという事も有りモバイルバッテリーなんかも常備しておくのがいいかと


洗面台や水回りもやらせていただきます。
稀に御相談をいただくのが洗面台の照明交換や洗面台自体の交換です。 照明自体は寸法を確認して合う形の照明を確保して設置していきます。 大体が古かったりするのでLEDに変えるだけでも明るくなり使い勝手も全然違ってくると思います。 洗面台自体の交換は工程が多く時間は少しかかりますが交換すること自体は可能です。 水回りを加工しなくてはいけないので一回取り外して解体して排水や給水の位置を確認しながら設置していきます。 住居内で水を取り扱うので家の水を止水栓で止めればトラブルがあっても水浸しの心配は無くなるため止水栓は止めておきます。この間は水が使用できないためご不便をおかけしますがすぐに復旧できる状態にしてなるべく時間をかけず作業します。 そうすることで円滑に終わらせることができ水の復旧にさほど時間はかからない様にさせていただきます。 割と電化製品以外も取り扱ってますので電化製品以外の御相談もお待ちしてます!


洗濯機や冷蔵庫は大丈夫ですか?
エアコンやテレビ、照明など色々ご相談を受けさせていただいてますが 冷蔵庫や洗濯機の問い合わせも結構頂いてます。 日々毎日稼働しており特に何もしていなくても不具合がでてくるのは致し方ないです。 経年劣化で部品や電気系統が悪くなり使えなくなってしまう。 様子を見てみないと具体的な事はわからないですが大体が動かなくなったや止まってしまう 反応しなくなったといった寿命に近い状態です。 御相談を受ける大半が10年以上あるいは10年近く使っていてもっとそれ以上20年以上なんて方も中にはいます。 さすがに10年以上毎日使い続けているとよく稼働している部分や部品が痛んできます。 そうなると修理するよりも買い替えた方が安くなることもあり今後使用していく上でも新しい方が安心してお使いいただけるかと思います。一概に故障といってもたまたま不具合が出てしまった、一部の部品がうまく機能していないこともありますのでそういう時は可能であれば修理で治ることもあります。 まずは御相談いただき現物を見たうえで判断させてもらえればと思います!


照明の交換をしてきました。
以前お客様が直接ご来店されて台所の手元の照明がつかないとのご相談を受け、とりあえず自分で用意して色々作業してできなかったらやって欲しいとの事で待機してたのですがやはり少し作業がややこしいとの事で連絡が来ましたので作業してきました。慣れてないと結構難しいと思うのでお客様お一人だと中々思うようにはいかないです。。ましてや女性だと余計慣れてなくて何をすればいいのかさえ分からない時があると思います。そういう時はお気軽に連絡ください!急だとすぐには動けないかもしれませんがどうにか時間を調整して駆けつけます。行けなくてもできるだけ電話でわかる限りは伝えるので何かあればとりあえずお電話ください!!!


仮設引込み工事をしてきました。
仮設の引込み工事を行いました。 前もって地面に1mくらいの穴を掘ってそこに鉄柱を立てていきます。しかも今回は4本だったので穴を掘るだけでも中々大変です。 意外と1mって深いんだなってことに気付かされました。 日を改め後日、掘った穴に鉄柱を入れていくんですが鉄柱も中々重く人間一人の力では到底立てられないので、 ユニックを使ってクレーンであげて良き場所に埋め立てていきます。 長さも長いので機械がないととても大変です。 鉄柱を4本立て終えたら、次は4本の鉄柱に線をつないでいきます。 鉄柱に引っ掛ける器具がついているのでそこにできるだけ引っ張ってたるみを少なくして引っかけます。 引っ掛けたら反対に伸ばしていく線を圧着して繋ぎ、反対側に行って同じ事を繰り返していきます。 4本とも繋いだら後は東京電力に連絡をして電線から鉄柱に線を引き込んでもらい使えるような状態にしてもらいます。 工事現場や建築現場でまだ何もないところで電気が使いたい時などに引き込んでおくことでいつでも使え、潤滑な工事ができるようになります。役目を終えたら後ほどまた撤去し回収という形になりま









