

分電盤の増設とコンセントの増設を行いました
分電盤の増設を行いました。新しい機材を使用するとの事でコンセント増設に伴い盤のブレーカーの方も増設いたしました。 ついでに元々付いていたコンセントを少し移動してほしいとの事で急遽場所を移動しました。 まずは屋根裏に行って配線が問題無くできるか確認して壁に穴を開けてそこからコンセントにつなぐ線を盤から引っ張って繋いで200vのコンセントを付けました。 結構大きい機械や大掛かりなものを動かす時は必須だと思います。エアコンもものによっては200vもあるので意外と必要なコンセントです。 そのあとコンセントの移動のために元々のコンセントを取り外し、付けたいところの壁に穴を開け線もそこから出して固定して取り付けます。 新しい盤を少し上の方につけたのですがそこから元の盤へも繋ぎ電気が通じていたら完成です。最近は雨が多いのでどちらかというと屋外よりは屋内の作業が多いのでこういう時に捗ります。 盤やブレーカーも色々大きさ種類ありますので気になることや物がありましたら是非f御連絡下さい!


仮設引込み工事をしてきました。
仮設の引込み工事を行いました。 前もって地面に1mくらいの穴を掘ってそこに鉄柱を立てていきます。しかも今回は4本だったので穴を掘るだけでも中々大変です。 意外と1mって深いんだなってことに気付かされました。 日を改め後日、掘った穴に鉄柱を入れていくんですが鉄柱も中々重く人間一人の力では到底立てられないので、 ユニックを使ってクレーンであげて良き場所に埋め立てていきます。 長さも長いので機械がないととても大変です。 鉄柱を4本立て終えたら、次は4本の鉄柱に線をつないでいきます。 鉄柱に引っ掛ける器具がついているのでそこにできるだけ引っ張ってたるみを少なくして引っかけます。 引っ掛けたら反対に伸ばしていく線を圧着して繋ぎ、反対側に行って同じ事を繰り返していきます。 4本とも繋いだら後は東京電力に連絡をして電線から鉄柱に線を引き込んでもらい使えるような状態にしてもらいます。 工事現場や建築現場でまだ何もないところで電気が使いたい時などに引き込んでおくことでいつでも使え、潤滑な工事ができるようになります。役目を終えたら後ほどまた撤去し回収という形になりま


新築事務所の全体的な電気工事を行いました。
新築事務所の内線工事(電話線、LANケーブル、コンセント、スイッチ等)、分電盤、照明のダウンライトの取り付け、天井カセット型エアコン(室外機大きいです。)、壁掛エアコン、防犯カメラ、換気扇等の設置をしました。 既存の建設してある建物の工事も勿論行いますが、新築の建物も工事させていただいております。













